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未焙煎の太白胡麻油で揚げた天ぷらと、炊きたて白ごはんが丼の中で出会ってしまった荒木町のお昼。(English follows Japanese)


(English follows Japanese)

荒木町天白、ランチに特別な天丼はじめました。


「ランチに天丼なんて食べたら、お腹がいっぱいになって午後から仕事なんて出来なさそう…。」


たまにはそんな心配を忘れて、自分に甘えてお昼にサクサク天ぷらとふっくらご飯の天丼でお腹を満たしてみる、なんていかがでしょうか?



「この天ぷらで、天丼が食べてみたい…」



そんなお客様の声を伺って以来、密かに天丼をご提供する準備をしてきました。


荒木町天白の天ぷらは、未焙煎の太白胡麻油を用いて、サクッとした心地よい食感を実現した天ぷらをご提供しています。当店で天ぷらをお召し上がりになった外国からのお客様で、



「その日最初の食事で揚げ物は、お腹にもたれることを心配していたけれども、軽い食感と新鮮な食材のおかげで食後にそういったことなくペロッと食べ切れた」



とコメントを下さった方もいるほどです。


お昼も、そんな当店自慢の天ぷらをお客様に召し上がっていただきたいという思いから、まずは天丼を作ってみました。


太白胡麻油が醸し出す香味がたまらない、旬の食材達がカラッと使った天ぷらと、炊きたての白ごはんのほのかな甘みがお口の中で混ざり合う瞬間を噛み締める、ちょっと贅沢なお昼ご飯。


荒木町で天丼と言えば、荒木町天白の天丼とお客様に愛していただけるよう、これからもご愛顧のほどよろしくお願いします。


※開始日が決まりましたら、こちらのブログにて改めてお知らせいたします。


荒木町にて、お昼も、そしても夜も皆様のお越しをお待ちしております。


荒木町天白の、未焙煎太白胡麻油でサクッと揚げた天ぷら丼 (3,500円税込み)



Arakicho Tenpaku's bowl of tempura fried in sesame oil and served with glossy white rice. If you're a traveller wandering through the back alleys of Tokyo, you may stumble upon a hidden gem: Arakicho Tenpaku. Our small, cosy restaurant and bar specialises in tempura, so you can enjoy this classic Japanese food.

Arakicho Tenpaku's tempura is made with fresh, seasonal ingredients and perfectly cooked with exclusive sesame oil. The batter is light and crispy, and the seafood and vegetables are tender and juicy.

Our signature tendon (bowl of tempura and rice) is the perfect way to refuel after a long morning of exploring Tokyo. It's hearty and satisfying, but it's also light and refreshing.

It's only 3,500 yen.



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